物欲日記
今回のゴルフ5 トレンドラインはベーシックグレードなので納車前に樹脂製ステアリングだけはコンフォートラインのレザーステアリングに交換していた。(8万円なり) で、納車後に鉄ホイールをアルミに交換しようとネットで検索すると、日本で一番売れている輸入車の割にヒットが多くなかったのだが、楽天のアウトレットで良さそうなのをいくつか発見。 ホイールとタイヤのセットでなんと67100円である。 |
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ゴルフ トレンドラインの納車日が決まった。 7月29日。 あと10日もない。 そこで悩みが出てくる。ナビとETCとホイール。 今のフォレスターにはパイオニアのDVDナビが付いているが、主流のHDDナビが必要なのか悩んでいる。なにしろ光ビーコンユニットまで入れると安くても20万を超えるのだから、安い買い物ではない。 ナビの本質部分とは、道を正確に案内してくれることがもちろん大事なわけだが、今は映像や音楽も含めたコントロールセンターとしての役割も含めた評価が多いので、どうしても容量の大きいHDDモデルが優勢になるのだろう。 しかし長年PCを使っている身としてはどうもHDDが長い期間故障なしに使えるってのが信用できない気がするのだ。販売店で聞けば、光学ドライブの(DVDドライブ)のピックアップ部分の読み込み不良の方がHDDのトラブルより多いと言われたのだが、どこまで信用できるんだろう。 そこで出てくる選択肢に SDD 、つまり大容量メモリーを使ったナビがある。 |
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基本的にメインPCの入れ替えというか、パーツ交換は年1回ペースでやってきたが、今回はほぼ2年ぶり。 Athlon64×2 4200+ (ソケット939版) を下記のものに交換した。
CPU Intel Core2Quad Q9450
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衝動買いしてしまった。 本体は受信部と1本のペンのみ。普通のタブレットのような板は無い。受信部を紙などの上部にクリップのように挟んでおき、ボールペンとして使える専用ペンで実際に紙に文章や図形などを書けば、受信部内部に書いたデータがメモリーされるのだ。 取り込める範囲はA4サイズ。ボールペンのインクはC4という規格で市販の換え芯が使えるし、受信部のパワーはUSB経由で充電、ペンはSR41タイプのボタン電池を2つ使う。 |
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イヤフォンやヘッドフォンで長時間音楽を聴く習慣がない。だったら、やはりアンプとスピーカでしょうと言う事でいろいろと探した。しかし基本的にはMP3やAACなど、非可逆圧縮された音源なわけだから、高価なシステムは要らない。それに場所を取ったり接続が煩雑なモノも勘弁だ。 Appleストアで調べると純正のものやBOSEのものがやはり人気らしいがiPod自体より価格が高い。それじゃ本末転倒じゃないかい? てなことで見つけた!! EUREKA!! |
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届きました。ブラックのnano 8GB。 実は自分で使うのにギフト指定してましたので届いた状態は下の感じで、箱とメッセージカードが赤いバンドでまとまっている。 真っ白い箱に銀のアップルロゴ。こいつにお目にかかったのは遙か昔にMac IIsi を買った時以来。 ギフトにしたけど、無意味だからメッセージは適当。 さて、ご対面!!
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実はと言うか、今更というか、多数派に流されたと言うべきか iPod Nano を買ってしまった。8GBの黒である。まだ手元に届かないわけだが、待つのも楽し、準備も楽しと言うことで iTunes を入れて手持ちのミュージックデータを整理し始めている。 こうして改めてハードディスクに入っているミュージックデータを整理すると、どう整理すれば良いのか迷うことが出てくるのだが、それには今後の方針も絡んでくるわけだ。 いままで iPod は持ってなかったからデータ形式は MP3 か WMA のみだったのだが、今後はどうするのか ? AAC を使うのか音質を考えて Apple LossLess も併用するか、いや、やっぱり MP3 だろうとかと、ネットで調べるとどうも192kbps以下のレートではAACが、それ以上ではMP3の音質が良いみたいだ。ロスレスはさすがに容量が惜しいからやっぱりMP3かな。 そうすると後は整理の方法。IDタグはキッチリしたいが、ジャンルって意外と曖昧だったりするわけで、ロックとROCKとか、JPOPとJ-POP、クラシックとClassical なんて表記の違いもあるから困る。 今日現在でなんとかiTunesに登録できたのは約3000曲。案の定、ジャンルがバラバラ~。 追記:しかし自宅のVistaだとiTunesの起動がメチャクチャ遅い。なんとかならんか!! |
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久しぶりに一太郎を含むJUST Suiteを購入したら、同時に面白そうなソフトがあったのでついでに購入。 基本は人物メインの素材集だが、普通のクリップアートや素材集ではなく、元になるデータを元にして表情やタッチ、ポーズを自由に変更できるソフトで、元は有名な3Dソフト「六角大王」販売元の「さし絵スタジオ」である。 つまりデータはラスターではなく座標データで登録されているわけだ。もちろんグリグリとアレンジするにはCPUパワーもいるのだが、溺愛の素材集にはない柔軟性が面白いので、コストパフォーマンスも悪くない。 下が基本的、リアルな表情の女性 |
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いまだに 18-55mm 1本のみで、これ予約してあったのに・・・・紅葉シーズンに間に合わないっす (T.T) |
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2005年の夏に一眼デジカメのオリンパス E-300を購入してから3年目、色々と悩んだがフォーサーズじゃない次期メインデジカメをチョイス。
いわずと知れた CANON EOS 40D だ。オリンパスのコダックCCDによる発色と超音波によるダストクリーニングはいまだに魅力的だが、いかんせんレンズの選択肢が少なかったから、買い足しとなった。 40Dのレンズキットは2種類で、17-85mm と 18-55mm 。ともに手ぶれ防止機能はあるが、17-85mmはAFが超音波モーター。しかしワイド端のF値がF4であったので安い18-55mmを選んだ。18-55mmはとても軽いレンズだ。 2台を持ち比べて意外だったのが、E-300の重さ。(もっとも40Dの18-55mmが軽いレンズだからだけど) |
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