8/22に Google Earth 4.2 がリリースされた。
4.2で追加された宇宙をみる機能はツールバーの右端に sky アイコンからの切り替えを使用する。
skyモードになると、地球が消え、星座が画面に広がり、左端のレイヤーも切り替わる。もちろんマウスホイールでズームもできる。星座線表示が最大ズームアウトのようで、ズームインしていくと非常に細かい星や星雲、星団が見えてくる。
また、試しに mars と検索すると通常の地名検索と同様に火星を探してくれ、続いて orion と入力すると、オリオン座大星雲へジャンプしてくれた。ちょっと感動。
新しいプラネタリウムと言ってもいいかも。
※ただ、4.2を入れたらearthモードのレイヤーが日本語で表示できなくなった。まだ解決できていない。
「ツール」-「オプション」-「全般」-「言語」が System Default になっていたので日本語に変更で解決。
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