今朝5時頃、トイレに起きたら、めまいが。
慌てて布団に戻って目をつぶって指で触ると、グリグリと眼球が動いている。ジェットコースターどころではない。とても動けない。しばらくすると治まってきたが寝返りするだけでまた始まる!
人生二度目の眼振だ。今日はお休みするしかない。
前回は3年くらい前の秋、初めてだったので驚いたのを覚えている。その時は係り付けの病院で診察を受けてから紹介先で脳のCT検査。異常無しで耳鼻科へ行った。
結局、症状は半日くらいで消えたので忘れていた。
今回2回目があったって事は次も在るってことだ。医者によれば、春秋に多いと。原因自体は不明だから困る。点滴と投薬するしかないらしい。
「高速道路無料化」には、最初から反対だったから、この決定は大歓迎である。
来年4月からってことで・・・・さあ、どこへ出かけようかな?
東名、名神などのNEXCO系高速道路については、二輪車や普通車は土日休日1000円を継続する。また、平日にも上限割引を拡大して、上限2000円とする。
また、貨物車には上限制を導入せず、大口多頻度、通勤・深夜など現在の割引を継続する。
本四道路は、今後、地方と調整するとし、具体的な料金は示されなかった。ただ、地方が求める高速道路の全国一律料金制度を視野に入れて、一定の配慮をする。
首都高速と阪神高速は、500円から900円の対距離料金制の導入を前提にしながら、接続するNEXCO系有料道路との乗り継割割引など細かい点について、地方の意見を取り入れた対応をする。
アクアラインは、千葉県などに負担を求めつつ、利用しやすい料金の導入を図る。
まあ、首都高の件は、どうだかなぁ~ってとこもあるけどねぇ。
以前からメタボリックシンドロームの判定基準は不思議に感じていたんだけど、日刊サイゾーの記事を見るとなるほど!と思った。
一時の流行語で終わる可能性も…… 実はテキトー&曖昧な「メタボ」の実態
以下、引用
日本の場合は、以下の通りです。
「腹囲男性85cm、女性90cm以上」が必須で、「血圧130/85mmHg以上」「中性脂肪150mg/dL以上またはHDLc40mg/dL未満」「血糖110mg/dL以上」の3つのうち2つ以上が当てはまるもの。05年に8つの学会(日本肥満学会、日本動脈硬化学会、日本糖尿病学会、日本高血圧学会、日本循環器学会、日本腎臓病学会、日本血栓止血学会、日本内科学会)が集まって決めたものです。みんなで決めたから無難にまとまったのかと思いきや、全くそうでない様子で、いろんなところで異論続出されてます。
で、私の疑問な部分についての引用
たとえば「腹囲男性85cm、女性90cm以上」。身長は無視してます。筆者夫婦のように160cmちょっと人でも、180cmの人でも全く基準は一緒。すごい強引ですよね。言ってみれば「体重65kg以上はデブ。それ未満はOK」としているようなもの。身長や年齢も考慮すべきですよね。
そうなんだよね。この記事の通り、身長差を考慮した定義ぢゃないんだよ。絶対おかしいよね。
で、記事によれば、実はいまだに曖昧かつうやむや状態なんだと。
でも末端の集団検診なんかは、来年もこの基準で続くんだろうな。
渋滞延長と世代を分けて見ると、「0~10km未満」の渋滞ならイライラしないでいられる、つまり調査の最短区分の10km未満しか我慢できない人は、調査の最年長世代の50代では、同年代中の70.3%となる。この割合は他の世代よりも高率で、以下40、30、20代の順に減る。
いっぽう「20~30km未満」、つまり30kmまでなら平気な人は、20代では同世代中に18.5%いる。これは他の世代よりも高率で、以下30、40、50代の順に減る。
記事にもあるけど、育った過程で渋滞がデフォルトな世代とスムースに走れた時代を知っている世代の差かもしれないね。
個人的にはやっぱりイヤだね、渋滞。お休みが日曜、祝日じゃないから、なおさら慣れていないし。





最近のコメント