それってどういうこと?
ただいまエコポイントを申請中。
引っかかった点はまず購入店の電話番号。アマゾンの領収書には電話番号の記載がない。アマゾンの広大なサイトから探すのは至難の業なのでGoogle先生に問い合わせして発見。
(ページの中頃にフリーダイヤルが書いてある)
続いて引っかかったのはブラウザ。常用のFireFoxで件の電話番号を入力すると撥ねられるのだ。エコポイント事務局に問い合わせても要領を得なかったが、ふと思い立ってIE8で入力すると無事に通過できた。
しかし・・・
千葉県で申請できて欲しいと思えるエコポイント交換商品が少なすぎる!!
これって交換可能業者申請時のアナウンス不足であろう。各自治体で出てくるのは旭市くらいしか私には探せなかった。これだけ大々的に行っているエコポイントなのに肝心なところで魅力半減。さらに売り切れのご案内だそうで・・・
※JR東日本・Suicaカードは、既定枚数の10,000枚に到達する見込みとなりましたので、受付を終了させていただきました。
※株式会社パスモ・PASMOカードは、既定枚数の10,000枚に到達する見込みとなりましたので、受付を終了させていただきました。
なにこれ?
突然なことで大変申し訳なく思いますが、Drupal 6.14 バージョンをもちまして、当サイトにおける「日本語ディストリビューション」および「日本語リソースキット」の更新・配布を終了させていただくことをお知らせいたします。
その理由を端的に説明しますと、現在ベータテスト中であり、近い将来に drupal.org における各国語翻訳ファイルの配布拠点となるローカライゼーションサーバ上の日本語グループが、他の日本コミュニティ(主にWeb制作業者、あるいはその関連業者によって構成される)によって事実上ハイジャックされたため、それを彼・彼女らに移譲することにしたためです。
その経緯や、その根底にあるものは非常に複雑であり、それらをすべて説明しようとすれば、おそらくは Drupal Japan の設立当時まで遡る必要があります。 また、一方の見解のみをここで述べるのはフェアではないとも考えます。従って私は、それらの説明を行うことを放棄し、今はただ、日本の Drupal ユーザーがこれまでと同様、あるいはそれ以上の便益を受けられる貢献活動を、彼・彼女らが一日も早く開始してくれることを願うことにしました。
経緯の説明を願う方々には申し訳ありませんが、その旨ご了承いただけるようお願いいたします。なお、これに伴う今後の Drupal Japan の活動につきましては、今しばらく検討し、今後三ヶ月程度をめどに結論を出したいと考えております。
非常に多機能で使いやすく世界的に広く採用されているCMSであるdrupalの日本公式公認サイトの見解がこれだけ?
とうてい納得がいく発表とは言えないと思う。以前から他者と確執があったような記述はあったのだが、drupalにとってこれから日本での大切な時期だろうにこんな形でこの先が不透明になるのは残念であるとともに、ここまでに至る経緯を説明されなかった事、もっと具体的な内容が明示されていないことに怒りを覚える。
さらにこのエントリーの最後に小説の引用がなされているのだが、エッセイを読んでいるのではなく説明が聞きたいのだから、なぜこんな曖昧な引用をするのかとの重いしか出てこない。
バージョン4から使い出してここまで愛用してきたのだ。そう簡単に放り出されては困る。少なくとも今後のロードマップを示すべきだ。
追記:
ご指摘いただいた。公式サイトではなく、公認サイトだと。私の認識違いみたいなので陳謝するとともに、だとすれば上の説明に怒るのは筋違いかなぁとも(納得したわけではないが)思う。
以前から思っていたことに災害時に果たして自分の車を放置して帰ってこられるか?ということがあったが、PJニュースで同じ考えの記事があった。
ライブドアのPJニュースから引用
高額な車や愛着のある車であればあるほど、乗って帰りたいと思うのが一般の感情です。また地震が収まった後、車がないと不便だと思う人がほとんどでしょう。結局、キーをつけたまま車から離れられないのではないでしょうか。
確かに記事の通り、高級車であるほど、なかなか放置してこられないはずである。ただ・・・
大災害時には、車をすぐさま停止し、無施錠でキーをつけたままにして避難すべきです。運転者の身勝手で救急車両や救援物質が届かないとしたら愛する家族や親戚が困ることになります。もしかすると、救急車両があなたの家に向かっているのかも知れません。
客観的に考えればこれが正しい。災害時、動転している中であっても命は取り戻せないと判断し、キーをつけたまま「涙をのんで」放置するべきなのだ。日頃からそういう考えを自分自身に納得させておかなければ。
てなことでアンケート実施!!
WebCGからの引用
質問は以下の通り
近所の整備工場で「最近のクルマはバッテリーが上がってしまっても、ブースターケーブルで他車とつないでエンジンを始動してはダメだ」と言われました。
なんでも、カラのバッテリーに一気に電流が流れると、その衝撃でコンピュータ類が壊れてしまうことがあるからだそうです。同様の理由でバッテリーの交換も自分で行わない方がいいとも言われました。本当でしょうか?
それに対する答えの概要
ブースターケーブルで2台のクルマをつないだら、すぐにエンジンをかけずに5分ほどそのままの状態にしておきます。こうす ることによって、水が高いところから低いところに流れるように、カラになったバッテリーにいくらか電気が貯まります。その後、救援される側のクルマのエン ジンを始動します。救援する側のエンジンはかけません。こうすれば、双方のクルマに与える負担は少なく済むのです。
昔の常識としては、Wikipediaの記述が自噴としても納得できる。
たしかにコンピュータ化した今のくるまでは、このWebCGのやり方が正しいような気もするけど、本当に5分程度で故障者側のバッテリーが回復するものだろうか?
YOMIURI ONLINE(読売新聞)から
下水の排水にタミフル、ウイルス耐性化の恐れも : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
インフルエンザに感染している野鳥などがこの水を飲んだ場合、ウイルスがタミフルの効かなくなる耐性になる恐れがあるという。
人が服用したタミフルの約80%は、そのまま体外に排出されているとされる。
あら~っ、80%が出ちゃうの? 垂れ流しじゃん、それ。まずいね、これ。
石油供給はこれから10年でピークに達し、石油が安い時代は終わる? – GIGAZINE.
引用
IEAのチーフ・エコノミスト Fatih Birol博士によると、世界の埋蔵量の75%を占めている800の油田を詳細に調査したところ、多くの大油田ですでに生産がピークに達しているようで、 2007年にIEAが計算した生産量は3.7%の下落だったのに実際は6.7%だったとのこと。大油田以外での生産も、これから10年でピークに達するそ うです。
これは以前から分かっていたことだろうが、改めて書かれると自分がまだ生きているうちにエネルギーの転換が迫っていることに気づかされる。
転換は世界規模の急務だろうが、各国の思惑が複雑に絡み合って一筋縄ではいかないだろうとも察しがつくのだが、人類が次のステップへ上るためには不 可欠なことだし、そのために一人一人が今までと比較して不自由な暮らしをしなければならないと言う事態を受け入れなくてはならない日が来るのだろうか?
年をとってからのそういう事態は、(わがままだけど)避けたいなぁ。
太陽の活動が200年ぶりの低水準にまで落ち込んでいる。これまでのパターンだと再来年には活動の極大期を迎えるはずなのに、活発さの指標となる黒点がほとんど現れない。研究者も「このままだと地球はミニ氷河期に入る可能性がある」と慌て始めた。
長い地球の歴史から言えば、何のことはない出来事なんだろうけど、人間の短い寿命からみると、温暖化なのか寒冷化なのかはっきりして欲しいのだが、温暖化より寒冷化の方が生活への影響は深刻だろう。
暑くて死ぬより凍死の方が多いだろうし、飢饉も心配。もちろんエネルギーが不足すれば何も出来ない。
もしこれが本当なら、いままで温暖化防止と騒いで見据えていた未来への取り組み自体を修正しないといけないだろう。
個人的には暑いより寒い方が好きなんだけどね
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